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産学協同研究開発|WAKUWAKU未来研究所【AOKI公式通販】

SINCE 2003

着心地や着やすさを、単に経験や感性に頼るだけでなく、科学的にも裏付けされた
最高クラスのものとしたい。そうした考えからAOKIではいち早く、国立大学で唯一
繊維学部を有する信州大学との協同開発に着手。以来休むことなく、ともに時代を予測した
新素材の開発、新しい快適さの追求などを進めてまいりました。
こうした取り組みから生まれた数々の成果は、すでに多くの製品群となって
今日も多くのお客さまを美しく、快適に包んでいます。

「着やすさ」への果てなき道。

「着やすさ」への果てなき道。

始まりは、どこにも負けない快適なスーツをつくろうと、まずは2002年9月に
商品開発室を設置したことでした。と同時に、当時の私たちが持ち合わせていなかった
もっと別の視点、いわば学術的な見地からも研究を進めていく必要性を痛感し、
国立大学で唯一、繊維工学のすべての領域(原料から糸、布、染色、縫製、さらには
快適性評価まで)に精通する信州大学繊維学部・先進繊維工学課程との協同開発に着手しました。

もとより、人間の日常的な体の動きによって生じるさまざまな「心地」を究明し、
実際の製品に具現化することは容易なことではありません。

当然ながら、膨大な時間と費用のかかるこうした研究にあえて取り組もうとする企業は
ありませんでした。AOKIは、長期的な視野に立ち、他に先がけ、
新しい挑戦をスタートさせたのです。

「心地」の研究

信州大学・西松豊典教授、金井博幸准教授の快適性評価研究室から、究極の「着やすいスーツ」が生まれました。

第62回日本繊維機械学会賞・技術賞を受賞

西松教授、開校100有余年の歴史を有する信州大学の講堂(登録有形文化財)前にて。

「自分たちの研究が何年か先に実際の製品となって、
広く社会に還元されていくことが
工学を志す者の使命であり、喜びです」

そのため西松教授の研究室では、あくまでスーツやシャツ、
肌着などの実際の製品を対象として基礎研究を進め、
そこからさらに応用研究へと発展させています。

人が最も快適に感じる衣服のあり方を総合的に解明し、
その成果をさまざまな製品に結実させることを
重要視しているからです。
2009年の日本繊維機械学会賞・技術賞受賞は、まさに
そうした日々のたゆまぬ研究が評価されたものでした。

スーツの快適性を知るための新基準、水平内転運動と前方拳上運動。

スーツの快適性を知るための新基準、水平内転運動と前方拳上運動。

研究成果 1.世界ではじめて、スーツの快適性を数値化

人はそれぞれ異なる体格や体形を有しており、
人によって動きの幅や角度、速度もさまざまです。

だれもが正しい着心地を評価ができるように、ほぼ4年の歳月をかけて
評価すべき的確な動作の特定に成功しました。これを基準として、
日常の動きからスーツが身体に加える圧力を測定し、
最も快適と感じる因子を設定。

スーツづくりのあらたな指標を生みだしました。

研究成果 2.「人間快適工学」 に基づく快適な着心地の追求

人は約400種類の筋肉の働きによって、歩く、走る、物を持ち上げる
などの動作を行っています。当然ながら、動きやすく着心地のいい服ほど
筋肉がスムーズに動き、疲れにくくなります。

さらに筋肉は、動くときに微弱な活動電位を発生させます。

これを皮膚の表面で測定することで、着用時の動きやすさを
解明できます。また、動くことによって人は衣服から圧力(衣服圧)を
受けますが、皮膚の表面に付けた圧力センサーで測定することで、
衣服圧を最小限に抑えることが可能となります。

このように、試作した多数のスーツについて測定した膨大な実験結果を
人間快適工学に基づいて解析することで、動きやすさと着心地を
両立させる、理想的な型紙を実現しています。

研究成果 3.ぞくぞく生まれるヒット商品

動きやすさとデザインとを両立させた「プレミアムストレッチスーツ」や、
織物に温度調整マイクロカプセルを組み込むことで、外気温の変化にあわせて
衣服内温度を快適にコントロールする「プレミアムサーモスタットスーツ」
などの画期的な製品が生まれています。

着心地ロボット

着心地ロボット

着心地を評価する日本初のロボットを開発中。すでに3号機が始動。

スーツ生地のなめらかさや、しっとり感を測定する
表面摩擦測定試験機に加え、スーツ、ワイシャツ、肌着を
着用したときの温かさや冷たさを測定をする
サーマルマネキンなど、研究室にある主な実験装置の多くは
西松教授チームがみずから設計したもの。そこへ新たに、
着心地を測定する初の人間型ロボットが加わりました。

マネキンをベースとした1号機から、
さまざまな改良が施されて現在は3号機。

人間の骨格模型をベースとして、可能なかぎり
人間の肌の柔らかさに近づけたポリウレタンのボディに
衣服圧、温度、湿度を測定できる
さまざまなセンサーが取り付けられています。

ロボットが水平内転運動、すなわち人の動作と同じように
両腕を前で交差させると、それにつれて
肩甲骨までが動くしくみ。

教授が描く、軽くて着ている感じがしない
究極のスーツが生まれる日が近づいています。

いま注目の「洗えるスーツ」も、「5大消臭肌着」も。

本当に洗えるスーツ

本当に洗えるスーツ

どこよりも早く、はじめてAOKIが
「洗濯機で洗えるスーツ」を発売したのは、2000年でした。

その後も第三者の品質検査機関である
東京繊維製品総合研究所での厳しい検査を繰り返しながら、
休むことなく改良を続けてきました。そしていまでは
ためらわずに家庭用洗濯機で丸洗いできる、
他を寄せつけない、圧倒的な洗える性能を実現しています。

こうした進化は、安心して洗える機能とともに、
なにより信州大学・快適性評価研究室の研究成果に基づく
高度な型紙があったからこそ生まれたもの。

優れた型紙は、しかも最良の着心地までも
もたらしてくれています。

また一方で、近年高い関心を集めている
消臭肌着の分野でも、これまで3大ニオイ成分とされてきた
アンモニア、酢酸、イソ吉草酸にとどまらず、
加齢臭の原因でもあるノネナールに加え、
新たに成人男性の多くが分泌してニオイの元となる
アンドロステノンにも対応。

AOKIと信州大学と、繊維メーカーであるフジボウとの
三者共同開発で、初めての5大消臭を可能にしました。

商品開発の歩み(自社開発+産学協同開発)

  • 1973年10月

    仕様書発注

    お客様のご要望にお応えできる専門店をめざし、色・柄・仕立てなどのすべてを
    自らコントロールする商品発注を開始。高品質で高付加価値、かつリーズナブルなモノづくりを実現しました。

  • 1974年 秋

    マスマーチャンダイジング

    経済民主主義の実現(スーツを毎日着替えられる豊かなファッションライフ)をめざし、
    チェーンストアの根幹となるマスマーチャンダイジングのシステムづくりに着手。

  • 1981年12月

    ミラノオートクチュールデザイナーとの提携

    さらなるファッション性の追求のために、ミラノのオートクチュールデザイナーと提携し、
    オリジナルブランドとして販売を開始。

  • 1985年 秋

    パリコレデザイナー山地正倫氏と提携

    デザイナー提携の第2弾として、パリコレクションに参加している
    山地正倫氏が監修したブランド「AF851」を販売。

  • 1993年9月

    大手繊維メーカーと新素材を開発

    帝人の素材「バレリオ」による雨に濡れても型崩れしにくいスーツ、東レの素材「メリタス」による機能性を付加したコート、
    さらにトーア紡の素材「バイコンZスーツ」によるストレッチ性に優れ着やすいウールスーツをそれぞれ共同開発。

  • 1994年6月

    世界初 ウール100%形態安定スーツ

    IWS国際羊毛事務局(現AWIオーストラリアン・ウール・イノベーション)ほか6社との取り組みにより、
    シワになってもアイロンがけなしで元の状態に回復する、ウール100%の形態安定スーツを開発。

  • 1994年11月

    東京繊維製品総合研究所の設立を支援

    お客様に安心してスーツをご購入していただきたいという想いから、
    「紳士服外観保持性標準基準」等の厳しい品質検査づくりに参画。

  • 1995年1月

    ギネス認定(当時)、極細羊毛の買い付け

    1989年より、オーストラリアのジロンセールに継続参加。13.8ミクロンの極細羊毛を買い付け、
    牧場名に由来する「カーディニア」ブランドで高級スーツ、礼服などを商品化。

  • 1995年3月

    新しいファッションスタイル フライデーウェアを提唱

    日本にフライデーウェアという新しいファッションスタイルをいち早く紹介。
    新大人カジュアル「オン・フライデー」をキャンペーン展開し、社会現象を巻き起こす。

  • 1996年11月

    世界初のウール衣料のリサイクルプロジェクトをスタート

    IWS国際羊毛事務局(現AWIオーストラリアン・ウール・イノベーション)とトーア紡との3社で、不要になった
    ウール製品を店頭で回収し、提携工場にて緑化推進資材などに再利用するプロジェクトをスタート。
    時代のテーマでもある環境保全への取り組みは、のちに他社へも波及していく。

  • 1997年2月

    ビジネスマン向けカラーシャツ

    “着替えて元気”をコンセプトに、あざやかな色みの「ビタミンカラーシャツ」を
    帝人・日清紡と協同開発。カラーシャツブームを起こす。

  • 1997年3月

    提案型スーツ「インターネットエイジスーツ」

    着まわし多彩な提案型のブラックスーツとして、新しいスーツの着こなしを提案。

  • 1997年10月

    世界初 電磁波を防ぐ「電界シールドスーツ」

    携帯電話やパソコンなどから発生する電磁波を効果的に遮断する、電磁波対応型スーツをトーア紡と協同開発。

  • 1997年12月

    リサイクル型紳士衣料「エコログ」を展開

    環境保全への取り組みの第2弾として、東レと協同で再生ポリエステルを活用した永久循環型の商品を開発。

  • 1999年4月

    パリコレデザイナー島田順子氏と提携

    デザイナー提携の第3弾として、パリコレクションに参加している
    島田順子氏監修のブランド「ジュンコ・シマダ・ジェイエスオム」を販売開始。

  • 1999年9月

    ソフトローリングスーツ

    希少価値の羊毛を使用し、豊かな光沢感とストレッチ性に優れた「ソフトローリングスーツ」をトーア紡と協同開発。

  • 1999年10月

    セイフティジャケット

    再帰反射素材を使用した、夜でも安全なジャケット「セイフティジャケット」を帝人と協同開発。

  • 2000年3月

    洗濯機で丸洗いできるスーツ

    トーア紡との協同開発により、家庭用洗濯機で手軽に水洗いできる「エコスピリットスーツ」の商品化に成功。

  • 2000年4月

    産学協同研究がスタート

    リンクルバックの元となる素材開発のため信州大学繊維学部西松研究室と防しわに関する基礎研究が始まった。

  • 2000年 秋

    機能性ネクタイシリーズの展開

    汚れが落ちる「スポットフリータイ」や「温感ネクタイ」、「静電気軽減ネクタイ」「備長炭ネクタイ」を開発。
    翌2001年には家庭で洗濯が可能なシルク100%ネクタイ「洗えるネクタイ」および「磁気ネクタイ」を開発。

  • 2001年6月

    涼感シリーズの展開

    日本の蒸し暑い夏に最適な涼感シリーズ「空冷シャツ」「襟元調整シャツ」を販売。

  • 2001年12月

    新機能コートシリーズ

    新快適機能をもったコートシリーズ「サーモスタットコート」と「撥水カシミアコート」を販売。

  • 2002年3月

    シワになりにくい新素材スーツの開発

    シワになりにくく、回復が早い新素材「ソフトローリングリンクルバックスーツ」開発。
    シワの回復が早い「涼感トルネードスーツ」も開発。

  • 2002年9月

    レディーススーツ展開

    メンズスーツのノウハウを活かし「レディーススーツ」(パーソナルオーダー)を.販売開始。

  • 2003年10月

    業界初 産学協同開発による新商品を提案

    2003年10月

    2004年3月

    2005年3月

    2005年9月

    2005年10月

    2007年5月

     

    2007年9月

    2008年5月

    :第1弾「癒し健康スーツ」

    :第2弾「癒しα波スーツ」(ラベンダーの香りがするスーツ)

    :第3弾「癒し健康スーツ-ストレッチ&クールスーツ」

    :第4弾「癒し快適スーツ」

    :第5弾「癒し健康シャツ」(メンズカジュアルシャツ)

    :第6弾「快適フォーマルストレッチ&バルキー」

    :第7弾デオドラントスーツ・ビジネスシャツ・Tシャツ」(着る男性化粧品衣料)

    :第8弾「ロイヤルコンフォートスーツ」(人間工学から誕生)

    :第9弾「ロイヤルコンフォートクールスーツ」「デオドラントシリーズ」

  • 2004年

    業界初の、スタイリスト制度を発足

    お客様の最高のご満足をいただくために、ファッション界のオーソリティを招き、服装の歴史、色彩学、体型学、
    ドレスマナーなどの専門知識を習得し、個々の感性を磨きあげる独自のスタイリスト育成制度をスタート。
    (2015年4月現在、約3,300名のスタイリストが活躍しています)

  • 2005年5月

    クールビズスタイルを提案

    クールビズに最適な商品とスタイリングを提案。

  • 2005年9月

    ウォームビズスタイルを提案

    お客様の最高のご満足をいただくために、ファッション界のオーソリティを招き、服装の歴史、色彩学、体ウォームビズに最適な商品とスタイリングを提案。

  • 2006年9月

    細身の新スタイルスーツを提案

    「もてスリム」キャンペーンを開始。細身のスリムなスタイリングが、ヤング層に圧倒的な支持を得る。

  •  

    新ブランド「MAJI STYLED BY MA-JI MASATOMO」発売

    パリコレデザイナーMASATOMO氏監修による新ブランドを発売。

  • 2008年10月

    進化版 洗濯機でも丸洗いできるスーツを発売

    2000年に発売した「エコスピリットスーツ」に改良を加えた「シャワーウォッシュスーツ」を開発。
    さらに翌2009年4月にはスタイリングバリエーションの幅を広げた「プレミアムウォッシュシリーズ」を発売。

  • 2009年10月

    産学協同開発商品 第10弾「プレミアムサーモスタットスーツ」登場

    衣服内温度を一定に保とうとする、特殊な加工を施した新商品を信州大学とともに開発。

  • 2010年4月

    豊富な品揃え・バリエーションで「プレミアムウォッシュスーツ」登場

    色・柄・デザインをさらに充実し、あらゆるお客様のご要望にお応えできる充実した品揃えで登場。

  • 2010年10月

    動きやすさが進化した「3Dスリム」スーツ登場

    産学協同開発第11弾。人間工学に基づいた「型紙」と「立体縫製」で快適な動きやすさを実現。

  •  

    「プレミアムサーモスタットスーツPLUS」登場

    2009年に発売した「プレミアムサーモスタットスーツ」に、
    ストレッチ機能を付加することにより動きやすさを追求した新商品。

  •  

    持てる技術のすべてを。新ブランド「ANNIVERSAIRE(アニヴェルセル)」誕生

    スーツを手がけて50余年の集大成として誕生。最良の素材、
    最高レベルの縫製技術を惜しみなく注いで、最上の着心地を実現したスーツ。

  • 2011年3月

    3Dスリムがさらに充実

    2010年に人間工学に基づいて開発した、スリムながらも着やすい3Dスリムシリーズの色・柄・デザインをさらに充実。

  • 2011年9月

    美しいドレープを実現した「AVS」誕生

    アニヴェルセルブランドの高い裁縫技術を活かし、男性的な美しい背中のラインを実現。

  • 2011年10月

    見た目も着やすさもゆずらない「3Dスマート」スーツ登場

    産学協同開発第12弾。人間工学にもとづき、動きやすい大人のスマートスタイルを実現。

  •  

    360°どこから見てもきれいに見えるレディーススーツ「プレシャスライン」登場

    体に沿いつつ、エレガントな立体感を実現。

  • 2012年5月

    クールビズ専用「熱ブロックスーツ」登場

    産学協同開発第13弾。スリム&スマートスタイルながら、衣服内温度を一定に保つ高機能を実現。

  •  

    日本の足を支えたい「ビズテックパンツ」登場

    産学協同開発第14弾。技ありのはき心地とシルエットで、しかもウォッシャブルな高機能。バリエーションも充実。

  • 2012年9月

    最上級ブランド「アニヴェルセル」の流れを汲む「A.V.S ANNIVERSAIRE」誕生

    アニヴェルセルの丁寧な仕立てと品質、イメージを継承しながら、より手軽で身近なブランドとして誕生。

  • 2012年10月

    デザインとテクノロジーを融合したHYBRIDシリーズが登場

    信州大学での快適性検査で、着やすさと動きやすさを実証。

  • 2013年4月

    着まわし無限大!ウルトラクロススーツ登場

    2着そろえれば4通り、3着なら9通り、4着なら16通りと、上下を組み替えることで
    無限の着まわしができるメンズウェアの新しいカテゴリーを提案。

  •  

    “肌着内気候”を快適に保つ「ドライコントロール肌着」登場

    産学協同開発第15弾。湿気と水分を吸湿・吸収し、通気量をコントロールする特殊繊維を採用。

  • 2014年3月

    人間工学+産学協同開発商品!「プレミアムライトスーツ」登場

    信州大学と「着心地」を研究し、体にフィットしたスリムデザインでありながら、快適な動きやすさを実現。

  • 2014年5月

    汗をかいてもすぐ乾く「ウルトラクールシャツ」登場

    2倍以上の通気性と高い吸水速乾性、さらに1枚ヨークの空冷仕様を実現。

  •  

    洗えるからいつも気持ちいい「ウルトラクールパンツ」登場

    ウォッシャブル+ストレッチ+立体縫製に加え、開発に3年かかったメッシュ裏地でいつも快適。

  • 2014年6月

    クールビズ対応の「プレミアムクールジャケット」登場

    産学協同開発第16弾。熱を吸収し温度を下げる+通気量が通常の約3倍。

  • 2014年9月

    着心地・肌ざわり抜群「超快適肌着」登場

    産学協同開発第17弾。信州大学繊維学部と繊維メーカー・フジボウの3社の技術を集結。
    前肩設計と天然素材で"極上の着心地"を追求。

  • 2014年6月

    デニムとチノパンがドレッシーに進化した
    「プレミアムドレスデニム」「プレミアムドレスチノ」登場

    ビジネスシーンでも着用可能な、日本製生地とシルエット美を追求した“着まわし無限大"アイテム。

  • 2014年10月

    スーツの未来を変える「ナチュラルフィットスーツ」登場

    産学協同開発第18弾。信州大学が開発した着心地を数値化する技術をベースに、衣服圧を最大24.6%軽減。

  • 2014年6月

    リラックス効果抜群「アロマ(香り)スーツ&チーフ」登場

    産学協同開発第19弾。独自に調合した、リラックス効果がある香りをマイクロカプセルに閉じ込め、
    ストレス社会で頑張るビジネスマンを応援。

  • 2014年10月

    日本の冬に温もりを「防風はっ水温(ぬく)もりコート」登場

    特殊フィルム加工で風をシャットアウトし、撥水機能で雨や雪でも安心。

  • 2014年11月

    綿100%の保温肌着「超快適肌着 綿暖」登場

    産学協同開発第20弾。信州大学とフジボウとの3社協同開発により、保温率23.2%を実現した冬用肌着。

  • 2015年4月

    日本初!!5大消臭「究極デオドラントAOKI涼感肌着」登場

    産学協同開発第21弾。フジボウとの3社共同開発商品。
    5つのニオイ成分を消臭し、上着を脱いだ際に外回りで気になる汗のニオイも防げて快適。

  •  

    太陽光をシャットアウト「ウルトラクールスーツ」登場

    産学協同開発第22弾。暑さを防ぐトリプル機能で、夏のスーツも好印象をキープ。